なぜオックスフォードが世界一の大学なのか

ジョイス コリン【著】<Joyce Colin>;菅 しおり【訳】

知日家イギリス人による体験的オックスフォード論。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 オックスフォードはどこが優れているか(すべては"カレッジ"から始まる
  • ユニークで世界一公正な入学試験
  • 大学院くらいきびしい専攻課程
  • 世界に冠たる二大科目)
  • 2 オックスフォード生はこうして知性を磨いていく(一流の学者による個人レッスン
  • "勉強中毒"になる理想的な環境
  • 世界でいちばん難度の高い卒業試験
  • 学生を格付けする成績評価システム
  • 勉学の"助け"にもなる課外活動)
  • 3 オックスブリッジは特権階級?("ザ"・ボート・レースの謎
  • オックスフォードかケンブリッジか
  • ほんとうに門戸は開かれているのか
  • オックスブリッジはエリートへの道?)
  • 4 さらに深く知るオックスフォード(オックスフォードのトリビア
  • カレッジの殿堂、オール・ソウルズ
  • オックスフォード語ミニ辞典
  • 変わりゆくオックスフォード
  • そして、オックスフォード生は今…)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 なぜオックスフォードが世界一の大学なのか
著作者等 Joyce, Colin
菅 しおり
ジョイス コリン
書名ヨミ ナゼオックスフォードガセカイイチノダイガクナノカ
出版元 三賢社
刊行年月 2018.3.5
ページ数 237p
大きさ 19cm(B6)
ISBN 978-4-908655-09-8
NCID BB25761697
※クリックでCiNii Booksを表示
言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想