動物はいつから眠るようになったのか?

大島靖美 著

睡眠、それはヒトの人生の3分の1を費やすほど重要なもの。では、ヒトに至るまでの動物ではどうだろう?昆虫や線虫で発見された"眠りの原型"をひもとき、ヒトから進化を遡りながら動物たちの睡眠を考察。日々眠いのは、怠情なのではなく動物の宿命だったのか!?

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 ヒトの眠り
  • 第2章 哺乳類の眠り
  • 第3章 鳥類の眠り
  • 第4章 爬虫類・両生類の眠り
  • 第5章 魚類の眠り
  • 第6章 軟体動物の眠り
  • 第7章 昆虫など節足動物の眠り
  • 第8章 線虫の眠り
  • 第9章 眠りの進化と機能

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 動物はいつから眠るようになったのか?
著作者等 大島 靖美
書名ヨミ ドウブツ ワ イツカラ ネムル ヨウニ ナッタ ノカ : センチュウ ハエ カラ ヒト ニ イタル スイミン ノ シンカ
書名別名 線虫、ハエからヒトに至る睡眠の進化
シリーズ名 知りたい!サイエンス 140
出版元 技術評論社
刊行年月 2018.3
ページ数 167p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-7741-9556-8
NCID BB25695399
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全国書誌番号
23023294
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言語 日本語
出版国 日本
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