家族看護学

上別府 圭子【著者代表】

[目次]

  • 第1章 家族看護とは(家族看護の特徴と理念
  • 家族看護の実践の場面)
  • 第2章 家族看護の対象理解(家族とは
  • 家族構造
  • 家族機能
  • 現代の家族とその課題)
  • 第3章 家族看護を支える理論と介入法(家族を理解するための理論
  • 家族の変化を把握するための理論(家族ストレス対処理論)
  • 家族に変化をもたらすための介入)
  • 第4章 家族看護展開の方法(家族看護過程とは
  • 家族看護の実践
  • さまざまな家族アセスメントモデル)
  • 第5章 事例に基づく家族看護学の実践(急性期患者の家族看護
  • 慢性期の小児患者の家族看護
  • 終末期患者の家族看護
  • 先天奇形をもつ児の家族看護
  • 精神疾患患者の家族看護
  • 高齢の患者の家族看護
  • 周産期に関する家族看護)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 家族看護学
著作者等 上別府 圭子
書名ヨミ カゾクカンゴガク
シリーズ名 系統看護学講座 別巻
出版元 医学書院
刊行年月 2018.1.15
ページ数 287p
大きさ 26cm(B5)
ISBN 978-4-260-03192-9
NCID BB2540868X
※クリックでCiNii Booksを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想