結果を出すリーダーはみな非情である

冨山和彦 著

結果を出し続けるために、常に地道な説得を続ける。論理で判断し、情緒的直感では判断しない。実行力はどのように磨くべきか。産業再生機構の現場トップとしてカネボウの再建などを手がけた男による、「悪のリーダーシップ論」。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 なぜ若いうちからリーダーシップが必要なのか
  • 第2章 現実を直視する:日本と日本企業と「ニッポンの課長」の命運
  • 第3章 リーダーシップの条件1 論理的な思考力、合理的な判断力が不可欠である
  • 第4章 リーダーシップの条件2 コミュニケーションは情に訴え根負けを誘う
  • 第5章 リーダーシップの条件3 実戦で役立つ戦略・組織論を押さえる
  • 第6章 リーダーシップの条件4 評価し、評価されることの本質を知る

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 結果を出すリーダーはみな非情である
著作者等 冨山 和彦
書名ヨミ ケッカ オ ダス リーダー ワ ミナ ヒジョウ デ アル : サンジュウダイ カラ キタエル イシ ケッテイリョク
書名別名 30代から鍛える意思決定力

Kekka o dasu rida wa mina hijo de aru
シリーズ名 日経ビジネス人文庫 と6-2
出版元 日本経済新聞出版社
刊行年月 2017.11
ページ数 275p
大きさ 15cm
ISBN 978-4-532-19841-1
NCID BB24859854
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全国書誌番号
22973694
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言語 日本語
出版国 日本
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