僕はホルンを足で吹く : 両腕のないホルン奏者フェリックス・クリーザー自伝

クリーザー フェリックス<Klieser Felix>;ラウアー セリーヌ【著】<Lauer C'eline>;植松 なつみ【訳】

両腕がないことを除けば普通の子どもだった。神童でもなかった。ただホルンが好きだった少年は、いかにしてプロの演奏者となり世界を席巻したのか?スティングとの共演を果たし、2016年にはレナード・バーンスタイン賞を受賞。いま世界でもっとも注目されているホルン奏者のひとり、フェリックス・クリーザーが自らの生い立ち、哲学、練習法、音楽への向き合い方などを語る。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 完璧を求めて
  • 第2章 ちびっ子、ホルンを習う
  • 第3章 身体感覚の問題
  • 第4章 頂上を目指す"疾風怒涛"期
  • 第5章 ホルンのベルの中の手
  • 第6章 これまで-そしてこれから
  • 第7章 決戦の日
  • 第8章 ハウスコンサート
  • 第9章 僕の人生

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 僕はホルンを足で吹く : 両腕のないホルン奏者フェリックス・クリーザー自伝
著作者等 植松 なつみ
Klieser Felix
Lauer C'eline
Lauer Céline
ラウアー セリーヌ
クリーザー フェリックス
書名ヨミ ボクハホルンヲアシデフク : リョウウデノナイホルンソウシャフェリックスクリーザージデン
出版元 ヤマハミュージックエンタテインメントホールディングス
刊行年月 2017.7.10
ページ数 203p
大きさ 19cm(B6)
ISBN 978-4-636-94530-0
NCID BB24252836
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言語 日本語
出版国 日本
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