クルアーンにおける神と人間

井筒俊彦 著 ; 鎌田繁 監訳 ; 仁子寿晴 訳

クルアーン論の世界的名著、待望の邦訳。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 意味論とクルアーン
  • 第2章 歴史のなかに配置されたクルアーンのキー・ターム
  • 第3章 クルアーンの世界観の基本構造
  • 第4章 アッラー
  • 第5章 神と人間の存在論的連関
  • 第6章 神と人間のコミュニケーション的連関(1)-非言語的コミュニケーション
  • 第7章 神と人間のコミュニケーション的連関(2)-言語的コミュニケーション
  • 第8章 ジャーヒリーヤとイスラーム
  • 第9章 神と人間の倫理的連関

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 クルアーンにおける神と人間
著作者等 井筒 俊彦
仁子 寿晴
鎌田 繁
書名ヨミ クルアーン ニ オケル カミ ト ニンゲン : クルアーン ノ セカイカン ノ イミロン
書名別名 God and Man in the Koran

クルアーンの世界観の意味論

Kuruan ni okeru kami to ningen
シリーズ名 井筒俊彦英文著作翻訳コレクション
出版元 慶應義塾大学出版会
刊行年月 2017.6
ページ数 366,23p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-7664-2416-4
NCID BB23976320
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全国書誌番号
22932182
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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