Mobile Bearingの実際

小堀眞, 八木知徳, 新垣晃 編集

[目次]

  • 1章 LCSのインプラントデザイン(LCSのデザイン特徴・デザイン変遷
  • 特徴的なパテラグループ
  • インプラントデザインとpopliteus tendon損傷リスクの関係)
  • 2章 LCSの手術手技(Original gap technique
  • Offset saw captureを使用したLCS‐TKAの手術手技-Offset saw captureの工夫
  • 私の手術手技のコツ
  • Conservative cut technique
  • Spacer blockとtensioning deviceなどによる術中gap評価
  • Osteotomy gapとcomponent gap
  • Gap techniqueにおける大腿骨および脛骨の回旋位-Mobile Bearingの有用性)
  • 3章 LCSの動態解析(LCS APGの生体内動態解析
  • LCS RPの生体内動態解析
  • Mobile Bearing(LCS)のIn vivo動態解析)
  • 4章 LCSの臨床成績(LCS多施設共同研究-SAMURAI Knee Study
  • LCSセメントレスの臨床成績
  • 膝蓋骨非置換LCS RPの長期臨床成績-可動域の推移および膝蓋骨の画像評価
  • LCSの10年以上の長期臨床成績-労働・スポーツにも耐えられるか?
  • LCSの10年以上の長期臨床成績-自験例による考察)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 Mobile Bearingの実際
著作者等 八木 知徳
小堀 眞
新垣 晃
書名ヨミ モバイル ベアリング ノ ジッサイ : ヨンジュウネンメ オ ムカエル エルシーエス オ トオシテ
書名別名 40年目を迎えるLCSを通して
出版元 全日本病院出版会
刊行年月 2017.5
ページ数 123p
大きさ 26cm
ISBN 978-4-86519-222-3
NCID BB23881290
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22897924
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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