建築という対話

光嶋裕介 著

建築家はそこに生きる人へ想像力を働かせ、土地や人と対話を重ね、その先に新しい空間を見つけ出す。建築家として大切なことは何か?生命力のある建築のために必要な哲学とは-。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 僕の学び方(建築家になろうと決意した理由
  • 建築を見に旅へ
  • 建築家としての「書く」営み
  • 先生について)
  • 第2章 見えないものとの対話(美しいモノとは何か
  • 排除しない雑多な価値観をもつ
  • 建築家の自分をつくっているもの)
  • 第3章 空間との対話(自分の建築について考える
  • 自分との対話)
  • 第4章 夢との対話(夢のチカラ)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 建築という対話
著作者等 光嶋 裕介
書名ヨミ ケンチク ト イウ タイワ : ボク ワ コウシテ イエ オ ツクル
書名別名 僕はこうして家をつくる
シリーズ名 ちくまプリマー新書 279
出版元 筑摩書房
刊行年月 2017.5
ページ数 255p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-480-68980-1
NCID BB23598609
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全国書誌番号
22894596
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言語 日本語
出版国 日本
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