パフォーマンスがわかる12の理論

鹿毛雅治 編

「コストパフォーマンス」や「最高のパフォーマンス」など、勉強でもビジネスでもスポーツでもさまざまな使われ方をするこの言葉…「パフォーマンス」とはいったいなんだろう?人が生きるうえで欠かせない思考や行動や感情、それらを駆使して生まれる作品や成果、「創造と達成」として束ねられるパフォーマンスという正体不明の現象を、12の心理学セオリーで徹底解剖!

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 成らぬは人の為さぬなりけり-モティベーション
  • 思考のパフォーマンスを高める-思考×メタ認知
  • 「両刃の剣」の使いよう-感情
  • 練習でのパフォーマンスに満足してしまうなかれ-記憶と運動の学習理論
  • 最高のパフォーマンスを発揮するために-自己認知/意識
  • よりよく学ぶためのヒント-自己調整学習
  • 意識と無意識のパフォーマンス-潜在意識
  • ストレスとのつきあいかた-ストレスマネジメント
  • 行動からパフォーマンスを考える-行動分析学
  • パフォーマンスの生態学-アフォーダンス/生態学的アプローチ
  • 集団の愚かさと賢さ-コミュニケーション/協同
  • リーダーシップをどのように発揮すればよいのか-リーダーシップ

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 パフォーマンスがわかる12の理論
著作者等 鹿毛 雅治
書名ヨミ パフォーマンス ガ ワカル ジュウニ ノ リロン : クリエイティヴ ニ イキル タメ ノ シンリガク ニュウモン
書名別名 「クリエイティヴに生きるための心理学」入門!
出版元 金剛
刊行年月 2017.4
ページ数 391,6p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-7724-1548-4
NCID BB23591596
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全国書誌番号
22903498
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

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