キリスト教と社会学の間

村田充八 著

[目次]

  • 第1部 キリスト教と社会学の間(キリスト教と社会学の間-聖書から読み解く社会と人間
  • キリスト教有神論と環境問題-神の創造とスチュワード(管理人)
  • 教育と社会学-教育社会学の源流とキリスト教の教育
  • 社会的規範とネットワークの社会学-日本の女性と社会倫理)
  • 第2部 宗教と社会倫理の間(宗教とソーシャル・キャピタル
  • 悪と死の倫理-人間の本性、社会のエートス、宗教的共生
  • リスク化する国際社会と戦争責任-世代間倫理と共生)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 キリスト教と社会学の間
著作者等 村田 充八
書名ヨミ キリストキョウ ト シャカイガク ノ アイダ : シュウキョウ ト シャカイ リンリ ロンシュウ
書名別名 宗教と社会倫理論集
シリーズ名 阪南大学叢書 108
出版元 晃洋書房
刊行年月 2017.3
ページ数 347, 10p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-7710-2853-1
NCID BB23589018
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全国書誌番号
22883455
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

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