日本近世期における楽律研究

榧木亨 著

[目次]

  • 第1章 蔡元定『律呂新書』-成立と展開
  • 第2章 林家における『律呂新書』研究-林鵞峰『律呂新書諺解』を中心として
  • 第3章 中村〓(てき)斎の『律呂新書』研究-日本における『律呂新書』研究の開祖
  • 第4章 斎藤信斎の『律呂新書』研究-中村〓(てき)斎『律呂新書』研究の継承と『楽律要覧』
  • 第5章 蟹養斎による楽研究-『道学資講』所収の資料を中心として
  • 第6章 内堀英長の『律呂新書』研究-『律呂新書』研究の象数学的展開

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 日本近世期における楽律研究
著作者等 榧木 亨
書名ヨミ ニホン キンセイキ ニ オケル ガクリツ ケンキュウ : リツリョ シンショ オ チュウシン ト シテ
書名別名 『律呂新書』を中心として
出版元 東方書店
刊行年月 2017.3
ページ数 296p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-497-21703-5
NCID BB23414400
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全国書誌番号
22901259
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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