目指せ、保育記録の達人!

河邉貴子, 田代幸代 編著

保育記録をなんのために書く?どう書く?どうやって生かす?保育記録を書くのは、子どもをより深く理解するためです。それは、保育者の専門性の核となるものであり、保育の質の向上に貢献するものです。付録:毎日の保育に生かす記録の様式。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1章 保育者の専門性と保育記録(なぜ記録が必要なのか
  • Learning StoryとTeaching Storyの関係)
  • 2章 様々な様式の保育記録(多種多様な保育記録の様式
  • 必要に応じて工夫した記録
  • 機器等を使用した記録)
  • 3章 保育実践に記録を生かす(日の記録から次の指導計画へ
  • 記録を読み直す・まとめる)
  • 4章 園内研修に記録を生かす(フォーマットの工夫
  • 第三者記録を取り入れる)
  • 5章 保護者との連携に記録を生かす(ニュージーランドから学ぶ
  • 一人ひとりの様子を保護者へ
  • 遊びの様子を保護者へ)
  • 付録

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 目指せ、保育記録の達人!
著作者等 河辺 貴子
田代 幸代
河邉 貴子
書名ヨミ メザセ ホイク キロク ノ タツジン : ラーニング ストーリー プラス ティーチング ストーリー
書名別名 Learning Story + Teaching Story

Mezase hoiku kiroku no tatsujin
シリーズ名 保育ナビブック
出版元 フレーベル館
刊行年月 2016.8
ページ数 74p
大きさ 26cm
ISBN 978-4-577-81405-5
NCID BB22616760
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22782157
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言語 日本語
出版国 日本
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