チェンバレンの琉球・沖縄発見

山口栄鉄 著

明治期の日本に滞在し最も有名な日本研究家として知られるチェンバレンの琉球研究のエッセンス。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 チェンバレンと琉球弧との繋がり(那覇港に降り立った壮年期の学究
  • 祖父キャプテン・ホールの古典的名著
  • ウランダー墓に眠る一水兵の霊 ほか)
  • 2 チェンバレンの琉球・沖縄見聞録(地理と風土
  • 歴史と民族的特性
  • 住民の風俗習慣 ほか)
  • 3 チェンバレンの「琉球語概観」(初期琉球語サンプルと『沖縄対話』
  • 標準首里語と地方語
  • 琉球語の派生、系統図 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 チェンバレンの琉球・沖縄発見
著作者等 山口 栄鉄
書名ヨミ チェンバレン ノ リュウキュウ オキナワ ハッケン
出版元 芙蓉書房
刊行年月 2016.11
ページ数 178p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-8295-0693-6
NCID BB22606596
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22817107
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想