なぜ弁護士は訴えられるのか

升田純 著

関係する218の裁判例を事例別に分類し、判決の意義と指針を鋭く分析した指南の書!!

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1部 現代社会と弁護士をめぐる概況(弁護士がおかれている現況
  • 弁護士の事件処理をめぐる諸問題)
  • 第2部 弁護士の責任をめぐる裁判例(昭和年代の裁判例
  • 平成年代の裁判例)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 なぜ弁護士は訴えられるのか
著作者等 升田 純
書名ヨミ ナゼ ベンゴシ ワ ウッタエラレル ノカ : ハンレイ カラ ミタ ゲンダイ シャカイ ト ベンゴシ ノ ホウテキ セキニン
書名別名 判例からみた現代社会と弁護士の法的責任

Naze bengoshi wa uttaerareru noka
出版元 民事法研究会
刊行年月 2016.11
ページ数 705p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-86556-121-0
NCID BB22518998
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22813356
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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