PISA 2015年調査評価の枠組み

経済協力開発機構 編著 ; 国立教育政策研究所 監訳

「市民にとって、何を知り、何ができることが重要であるか?」。OECD生徒の学習到達度調査(PISA)は、こうした問いに答えようとするもので、生徒の知識と技能を測定するための最も包括的で厳密な国際調査です。2015年も科学的リテラシー、読解力、数学的リテラシーの調査を実施していますが、今回は科学的リテラシーに中心分野としての焦点が当てられています。OECD加盟全35か国を含む72の国・地域が参加しました。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 PISA調査とは?
  • 第2章 科学的リテラシー
  • 第3章 読解力
  • 第4章 数学的リテラシー
  • 第5章 ファイナンシャル・リテラシー
  • 第6章 質問調査

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 PISA 2015年調査評価の枠組み
著作者等 Organisation for Economic Co-operation and Development
国立教育政策研究所
経済協力開発機構
書名ヨミ ピサ ニセンジュウゴネン チョウサ ヒョウカ ノ ワクグミ : オーイーシーディー セイト ノ ガクシュウ トウタツド チョウサ
書名別名 PISA 2015 Assessment and Analytical Framework

OECD生徒の学習到達度調査

Pisa nisenjugonen chosa hyoka no wakugumi
出版元 明石書店
刊行年月 2016.11
ページ数 235p
大きさ 30cm
ISBN 978-4-7503-4433-1
NCID BB22497468
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全国書誌番号
22821408
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言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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