たかが冠攣縮、されど冠攣縮

末田章三 著

循環器科医はアセチルコリン・エルゴノビンのことをどれだけ知っているか?心臓カテーテル室の大切なハナシ。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 薬剤誘発冠攣縮負荷試験施行前
  • 第2章 薬剤誘発冠攣縮負荷試験の実際の方法
  • 第3章 薬剤誘発冠攣縮負荷試験に伴う合併症とその対策
  • 第4章 薬剤誘発冠攣縮負荷試験の成績
  • 第5章 薬剤誘発冠攣縮負荷試験の限界
  • 第6章 薬剤誘発冠攣縮負荷試験の問題点
  • 第7章 薬剤誘発冠攣縮負荷試験の今後の検討課題
  • 第8章 たかが冠攣縮、されど冠攣縮

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 たかが冠攣縮、されど冠攣縮
著作者等 末田 章三
書名ヨミ タカガ カンレンシュク サレド カンレンシュク : カンレンシュク ユウハツ フカ シケン オ シレバ カンレンシュクセイ キョウシンショウ ダケ デ ナク シンシッカン スベテ ノ チリョウ ホウシン ガ ミエテ クル : シンゾウ カテーテルシツ ノ タイセツ ナ ハナシ
書名別名 冠攣縮誘発負荷試験を知れば、冠攣縮性狭心症だけでなく心疾患すべての治療方針がみえてくる : 心臓カテーテル室の大切なハナシ
シリーズ名 CIRCULATION Up-to-Date Books 15
出版元 メディカ
刊行年月 2016.10
ページ数 159p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-8404-5835-1
NCID BB22494415
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22798145
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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