プログラミングを活用した図形概念形成についての研究

杉野裕子 著

[目次]

  • 序章 研究の目的と方法
  • 第1章 算数・数学学習とプログラミング
  • 第2章 図形概念についての基礎的考察
  • 第3章 「LOGOプログラミング形態の変化」から捉える「図形概念の理解の様相モデル」
  • 第4章 プログラミング活用のためのコンテンツ開発
  • 第5章 プログラミング活用による問題解決学習について
  • 第6章 プログラミング活用環境下の授業における図形概念形成
  • 終章 研究の成果と今後の課題

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 プログラミングを活用した図形概念形成についての研究
著作者等 杉野 裕子
書名ヨミ プログラミング オ カツヨウ シタ ズケイ ガイネン ケイセイ ニ ツイテ ノ ケンキュウ : キョウザイ コンテンツ カイハツ ト ジュギョウ ジッセン オ トオシテ
書名別名 教材コンテンツ開発と授業実践を通して
出版元 風間書房
刊行年月 2016.10
ページ数 212p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-7599-2143-4
NCID BB2246765X
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全国書誌番号
22805056
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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