共犯者の自白と証人対面権

小早川義則 著

[目次]

  • 第1章 わが国の問題状況
  • 第2章 英米法の概観
  • 第3章 証人対面権と伝聞法則
  • 第4章 フリードマン教授の最高裁批判
  • 第5章 クロフォード判決(二〇〇四年三月八日)
  • 第6章 クロフォード判決のDVへの影響
  • 第7章 共犯者の自白と共媒者の供述
  • 第8章 共犯者の自白と不一致供述
  • 第9章 共犯者の自白と刑事上の利益に反する供述
  • 第10章 問題点の検討

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 共犯者の自白と証人対面権
著作者等 小早川 義則
書名ヨミ キョウハンシャ ノ ジハク ト ショウニン タイメンケン
書名別名 Confessions of an Accomplice and the Confrontation Clause

Kyohansha no jihaku to shonin taimenken
シリーズ名 証拠法研究 第3巻
出版元 成文堂
刊行年月 2016.8
ページ数 405,3p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-7923-5186-1
NCID BB21977901
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22784527
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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