なぜ日本の大学には工学部が多いのか

功刀滋 著

大学のこれまでを振り返り、これから歩むべき道を考える。理工系はもちろん、医歯薬系や農学系の方にもお薦め。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 大学の現状
  • 2 高等教育と工学教育
  • 3 学校制度を創る-旧制の時代
  • 4 新しい学校制度のはじまり-学制改革後の大学の変化
  • 5 社会の変容と新大学-三八答申と四六答申
  • 6 21世紀の大学像と変革
  • 7 大学院と研究
  • 8 理系学部のルーツを遡る
  • 9 大学の変化とこれから

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 なぜ日本の大学には工学部が多いのか
著作者等 功刀 滋
講談社サイエンティフィク
書名ヨミ ナゼ ニホン ノ ダイガク ニワ コウガクブ ガ オオイ ノカ : リケイ ダイガク ノ キンゲンダイシ
書名別名 理系大学の近現代史

Naze nihon no daigaku niwa kogakubu ga oi noka
出版元 講談社
刊行年月 2016.7
ページ数 297p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-06-156705-4
NCID BB21760069
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全国書誌番号
22773918
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言語 日本語
出版国 日本
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