HOUSE VISION  2

原研哉, HOUSE VISION実行委員会 編著

[目次]

  • HOUSE VISION2の展望-CO‐DIVIDUAL分かれてつながる/離れてあつまる(運動する未来
  • エネルギー ほか)
  • day1 シンポジウム(永山祐子×センシング技術「生きている家との共生」
  • 青木淳×家電製品「分身」 ほか)
  • day2 シンポジウム(仲俊治×List「横浜市役所コンバージョン」
  • 山雄和真×List「流動する暮らし方と家」 ほか)
  • day3 シンポジウム(谷尻誠SUPPOSE DESIGN OFFICE×オムロンヘルスケア「眠りの家」
  • 中村竜治×オムロンヘルスケア「眠りのための空間」 ほか)
  • おわりに シンポジウムと新たなHOUSE VISIONの間で

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 HOUSE VISION
著作者等 原 研哉
House vision実行委員会
HOUSE VISION実行委員会
書名ヨミ ハウス ヴィジョン
書名別名 CO-DIVIDUAL分かれてつながる/離れてあつまる

Hausu vijon
巻冊次 2
出版元 美術出版社
刊行年月 2016.7
ページ数 311p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-568-60044-5
NCID BB21740720
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22767342
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本

掲載作品

著作名 著作者名
10,000m²の自然に住まう 川添善行
2025年の日本-未来洞察研究から 鷲田祐一
Adaptive Development 馬場兼伸
Cassina Studio 青木淳
HOUSE VISION2の展望 原 研哉
HOUSE WORK HOUSE-かたづく家×しぶとい家 羽鳥達也
これからの暮らし方・死に方 隈研吾
はたらく壁 柴田文江
オムロン・ハウス 青木淳
クラウド・ハウジング 門脇耕三
タワーマンションの未来-循環する住まいによる都市の再生- 古澤大輔
モノと空間をつなぐミライの方眼紙 白井宏昌
リレーショナル・アーキテクチャー 五十嵐太郎
世界価値観調査から人々の価値観を描く 山﨑聖子
住宅のモダリティ:人/家/知覚 豊田啓介
個がつながる時代の、新しいリビングを考える 猪熊純
働く場所にホームが宿る 藤原徹平
内と外の間 五十嵐淳
分身 青木淳
受け継がれる家具 芦沢啓治
古材から家を考える 榊田倫之
地球環境時代のHOUSE VISION in ASIAの意味 村松伸
地球目線で都市と住まいを考える 竹村真一
孫の家のための山育て:おじいちゃん、おばあちゃんからのおくりもの 塚本由晴
家を持ち運ぶことは可能か? 深津貴之
家具が建築の持つ役割を担うとき 長坂常
家具と家、家具の家 島田陽
家具と部屋の間 藤森泰司
小さな経済の住宅 仲俊治
手放されるもの、必要とする人 榊原充大
新しい生産と生活の森 藤原徹平
横浜市役所コンバージョン 仲俊治
流動する暮らし方と家 山雄和真
生きている家との共生 永山祐子
町に余白をつくるペイント 連勇太朗
眠りのための空間 中村竜治
眠りの家 谷尻誠
移動しながら暮らす家 末光弘和
自転車と家と街の新しい関係 禿真哉, 鈴野浩一
色を変える、色が変える:モノ・人・まち 白井宏昌
街に住むこと/家に住むこと-未来のおばあちゃんち- 西田司
身体化していく水まわり 内海智行
都市に開く建築 藤本壮介
開くセキュリティ 大西麻貴, 百田有希
開く家のセキュリティ 山雄和真
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