ユートピアの終焉

マルクーゼ [著] ; 清水多吉 訳

「ユートピアから科学へ」を乗り越えて「美的=エロス的生活」を目指し、管理社会における人間疎外を批判した暴力・革命論。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • ユートピアの終焉-過剰・抑圧・暴力(ユートピアの終焉
  • 学生反乱の目標、形態、展望
  • 過剰社会におけるモラルと政治)
  • ベトナム-第三世界と大都市の反対派

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ユートピアの終焉
著作者等 Marcuse, Herbert
清水 多吉
マルクーゼ ヘルベルト
書名ヨミ ユートピア ノ シュウエン : カジョウ ヨクアツ ボウリョク
書名別名 DAS ENDE DER UTOPIE

過剰・抑圧・暴力
シリーズ名 中公クラシックス W87
出版元 中央公論新社
刊行年月 2016.7
ページ数 172p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-12-160166-7
NCID BB2173644X
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全国書誌番号
22763974
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 ドイツ語
出版国 日本
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