なぜぼくが新国立競技場をつくるのか

隈研吾 著

"火中の栗"新国立プロジェクトを射止めた建築家の仕事の哲学とは?コンクリートから木へ-世界で活躍する建築家の集大成!

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 逆風のなか、新国立競技場をつくる
  • 第2章 木の建築だからできる"偉大なる平凡"
  • 第3章 都市のさまざまな矛盾を引き受ける
  • 第4章 "辺境"の日本から理屈を超えた建築を
  • 第5章 先輩の仕事を引き継ぐ-大成建設・山内隆司会長
  • 第6章 黒子として支える-梓設計・杉谷文彦社長
  • 第7章 都市の祝祭性と建築-対談・茂木健一郎

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 なぜぼくが新国立競技場をつくるのか
著作者等 隈 研吾
書名ヨミ ナゼ ボク ガ シン コクリツ キョウギジョウ オ ツクル ノカ : ケンチクカ クマ ケンゴ ノ カクゴ
書名別名 建築家・隈研吾の覚悟
出版元 日経BP社 : 日経BPマーケティング
刊行年月 2016.5
ページ数 209p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-8222-5152-9
NCID BB21383306
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全国書誌番号
22756520
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言語 日本語
出版国 日本
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