フィールドワーク事始め

小馬徹 著

[目次]

  • 第1部 解題篇(今なぜフィールドワークなのか
  • フィールドワークとは何か
  • フィールドワークと記述主義
  • 様々なフィールドワークの形
  • 「新しい公共」とフィールドワークの効用)
  • 第2部 実践篇(「量的研究」と「質的研究」
  • 自文化の学である民俗学に学ぶ
  • 地図を捨てて歩き、迷う
  • 歩いてするミニ・フィールドワークの勧め)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 フィールドワーク事始め
著作者等 小馬 徹
書名ヨミ フィールドワーク コトハジメ : デアイ ハッケンシ カンガエル ケイケン エノ イザナイ
書名別名 出会い、発見し、考える経験への誘い

Firudowaku kotohajime
シリーズ名 神奈川大学入門テキストシリーズ / 神奈川大学 編
出版元 御茶の水書房
刊行年月 2016.3
ページ数 58p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-275-02036-9
NCID BB21219754
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22738490
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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