コーポレートガバナンス改革時代のROE戦略

藤田勉 著

ステークホルダーの利益を最大化する経営指標のあり方を探る!ガバナンス・コード等の制定で、経営指標として注目を浴びるROE様々な視点からROEのメリットとデメリットを分析!

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 なぜ今、ROEなのか
  • 第2章 財務会計理論とROE
  • 第3章 企業価値評価とROE
  • 第4章 ROEの国際比較と較価との関係
  • 第5章 時価会計時代におけるROEの限界
  • 第6章 高まる機関投資家の影響力
  • 第7章 日本企業の財務リスクを減らす戦略

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 コーポレートガバナンス改革時代のROE戦略
著作者等 藤田 勉
書名ヨミ コーポレート ガバナンス カイカク ジダイ ノ アールオーイー センリャク : コウヨウ ト ゲンカイ
書名別名 効用と限界
出版元 中央経済社 : 中央経済グループパブリッシング
刊行年月 2016.4
ページ数 289p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-502-18511-3
NCID BB21148157
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全国書誌番号
22712990
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言語 日本語
出版国 日本
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