ロシア連邦憲法体制の成立

溝口修平 著

[目次]

  • 第1章 政治制度の形成とその意図せざる帰結
  • 第2章 ソ連の統治制度とその矛盾
  • 第3章 ロシアの自立化の萌芽(1990年)
  • 第4章 自立化の拡大(1990年〜1991年)
  • 第5章 市場経済化の開始と議会内ブロックの離合集散(1992年)
  • 第6章 権力闘争の激化と新憲法制定(1993年)
  • 第7章 結論

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ロシア連邦憲法体制の成立
著作者等 溝口 修平
書名ヨミ ロシア レンポウ ケンポウ タイセイ ノ セイリツ : ジュウソウテキ テンカン ト セイド センタク ノ イト セザル キケツ
書名別名 Formulation of Constitutional System in Russia

Formulation of Constitutional System in Russia : 重層的転換と制度選択の意図せざる帰結

Roshia renpo kenpo taisei no seiritsu
出版元 北海道大学出版会
刊行年月 2016.2
ページ数 258p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-8329-6801-1
NCID BB2099665X
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22737209
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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