人工知能は私たちを滅ぼすのか

児玉哲彦 著

AIはどこから来て何を変えるのか?ITと人間の関係を研究する専門家がコンピューターの進化論から、この先必ず訪れる驚愕の世界を描く。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1部 コンピューターの創世記-私たちが禁断の果実を口にするまで(人間は心を持つ機械を作れるのか-コンピューターの創造
  • 機械は人間をどこまで賢くするのか-箱舟に導かれたパーソナルコンピューター
  • インターネットが雲の上に織り成す地球の神経網-雲まで届くバベルの塔
  • スマートフォンはいかにして私たちのポケットを占拠したか-神と人をつなぐ石板)
  • 第2部 人工知能の黙示録-神の子が私たちを最後の審判にかける(人工知能は本当に人間を超えるのか-聖杯の探求者たち
  • IoTと人工知能がもたらす2030年の社会-千年王国の到来
  • 人工知能は私たちを救うのか、滅ぼすのか-最後の審判)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 人工知能は私たちを滅ぼすのか
著作者等 児玉 哲彦
書名ヨミ ジンコウ チノウ ワ ワタクシタチ オ ホロボス ノカ : ケイサンキ ガ カミ ニ ナル ヒャクネン ノ モノガタリ
書名別名 WILL AI DESTROY US?

WILL AI DESTROY US? : 計算機が神になる100年の物語

Jinko chino wa watakushitachi o horobosu noka
出版元 ダイヤモンド社
刊行年月 2016.3
ページ数 327p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-478-06809-0
NCID BB20957363
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22733686
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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