研究者としてうまくやっていくには

長谷川修司 著

理系の若者にとって「研究者」は憧れの職業。先輩や教授といった他人とうまく付き合い、研究室という組織の力を活かすのが、この職業で成功するコツだ。本書は、「学生」「院生」「ポスドク」「グループリーダー」と段階を追いながら、それぞれのポジションでどう判断し、行動すべきか、実例を交えて案内する。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 魅力的な職業「研究者」
  • 第2章 研究者への助走(大学院生編)
  • 第3章 研究成果の発表(うまくやっていく技術編)
  • 第4章 若手研究者として(ポスドク・助教編)
  • 第5章 独立して自分の研究グループを持つ(准教授・教授・グループリーダー編)
  • 第6章 研究とは、研究者とは

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 研究者としてうまくやっていくには
著作者等 長谷川 修司
書名ヨミ ケンキュウシャ ト シテ ウマク ヤッテ イク ニワ : ソシキ ノ チカラ オ ケンキュウ ニ イカス
書名別名 組織の力を研究に活かす
シリーズ名 ブルーバックス B-1951
出版元 講談社
刊行年月 2015.12
ページ数 254p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-06-257951-3
NCID BB20225026
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全国書誌番号
22689034
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言語 日本語
出版国 日本
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