在宅におけるエンドオブライフ・ケア

島内節, 内田陽子 編著

増え続ける在宅での死を支える理論と技術。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1部 エンドオブライフ・ケアとは何か(エンドオブライフ・ケアの理念・目的・倫理
  • 訪問看護およびチームケアを含む関連制度と費用
  • 病院や施設から在宅への移行における支援 ほか)
  • 第2部 エンドオブライフ・ケアの実際(在宅でのエンドオブライフにおける基本的生活ニーズとケア
  • 各症状に対する安楽を図るケア
  • 在宅エンドオブライフ・ケアに用いる薬剤 ほか)
  • 第3部 これからのエンドオブライフ・ケア(家族・親族が抱える問題とケア
  • 緊急ニーズとケア
  • 災害に伴う病状悪化とグリーフケア ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 在宅におけるエンドオブライフ・ケア
著作者等 内田 陽子
島内 節
書名ヨミ ザイタク ニ オケル エンド オブ ライフ ケア : カンゴショク ガ シッテ オクベキ キソ チシキ
書名別名 END-OF-LIFE CARE at Home

END-OF-LIFE CARE at Home : 看護職が知っておくべき基礎知識

Zaitaku ni okeru endo obu raifu kea
出版元 ミネルヴァ書房
刊行年月 2015.9
ページ数 203p
大きさ 26cm
ISBN 978-4-623-07408-2
NCID BB1980589X
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全国書誌番号
22646444
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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