経時的繰り返し測定デザイン

丹後俊郎 著

[目次]

  • 経時的繰り返し測定デザインとは
  • 動物実験データの解析
  • 分散分析モデルから治療効果を学ぶ
  • 分散分析モデルから混合効果モデルへ
  • 混合効果モデルの基礎
  • 欠測データにも柔軟に対応できる混合効果モデル
  • 臨床試験への混合効果モデル-正規線形回帰モデル
  • 臨床試験への混合効果モデル-ロジスティック回帰モデル
  • 臨床試験への混合効果モデル-Poisson回帰モデル
  • 混合効果モデルへのベイジアンアプローチ〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 経時的繰り返し測定デザイン
著作者等 丹後 俊郎
書名ヨミ ケイジテキ クリカエシ ソクテイ デザイン : チリョウ コウカ オ ヒョウカ スル コンゴウ コウカ モデル ト ソノ シュウヘン
書名別名 治療効果を評価する混合効果モデルとその周辺

Keijiteki kurikaeshi sokutei dezain
シリーズ名 医学統計学シリーズ / 丹後俊郎 編集 10
出版元 朝倉書店
刊行年月 2015.9
ページ数 247p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-254-12880-2
NCID BB19579837
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22645677
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想