僕の声は届かない。でも僕は君と話がしたい。

近藤崇 著

将来を嘱望された28歳の医師が、ある日突然、脳梗塞に倒れた。声を失い、聴覚を失い、身体の自由を失った。しかし彼は、希望だけは捨てなかった。35万人が涙した絶望と再生の記録。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 メッセージ(なぜ僕はFacebookを突然始めたのか
  • 本当に地獄でした ほか)
  • 第2章 医師としての夢(シンプル
  • お世話になった先生方 ほか)
  • 第3章 ある日、突然(忘年会
  • ついえた夢 ほか)
  • 第4章 光に導かれて(初台転院
  • 身の丈を知る ほか)
  • 第5章 人生一度きり(自宅へ
  • コンビニとファストフード店 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 僕の声は届かない。でも僕は君と話がしたい。
著作者等 近藤 崇
書名ヨミ ボク ノ コエ ワ トドカナイ デモ ボク ワ キミ ト ハナシ ガ シタイ
出版元 KADOKAWA
刊行年月 2015.6
ページ数 174p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-04-103042-4
NCID BB1948464X
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全国書誌番号
22614088
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言語 日本語
出版国 日本
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