マルクスと日本人

佐藤優, 山﨑耕一郎 著

戦後日本に世界水準の思想と運動があった。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 日本の社会運動と向坂逸郎
  • 第2章 日本の戦後社会主義運動の展開
  • 第3章 ピケティ『21世紀の資本』と『資本論』
  • 第4章 『資本論』と社会主義・資本主義の行方
  • 第5章 労働価値説の立て直しと労農派マルクス主義の再発見
  • 終章 日本社会は変えられるか、変革の主体はどこにあるか

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 マルクスと日本人
著作者等 佐藤 優
山崎 耕一郎
書名ヨミ マルクス ト ニホンジン : シャカイ ウンドウ カラ ミタ センゴ ニホンロン
書名別名 社会運動からみた戦後日本論

Marukusu to nihonjin
出版元 明石書店
刊行年月 2015.7
ページ数 255p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-7503-4218-4
NCID BB19177163
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全国書誌番号
22618238
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言語 日本語
出版国 日本
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