ドローンの衝撃

河鐘基 著

イノベーションか、それとも凶器か?国内外の活用例・法規制から飛行のしくみまで。国産ドローンとドローン特区も徹底解説。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 日本でも幕開けした「ドローン元年」(軍事技術として発達してきたドローンの歴史
  • 誤爆で多くの犠牲者を生んだ"キラー・ドローン" ほか)
  • 第2章 ドローン産業の幕開け(世界の空を飛び回る中国DJI社のドローン
  • 警察や公的機関がドローンを利用しているカナダ ほか)
  • 第3章 国産ドローンの開発とドローン特区(セコムのドローンを使った警備サービス
  • 研究責任者に聞く、警備用ドローン開発の真意 ほか)
  • 第4章 ドローンの犯罪利用の可能性(フランス・サッカー代表ドローン盗撮事件
  • 盗撮よりも被害が大きい!?ドローンが持つ匿名性 ほか)
  • 第5章 日本産ドローンの未来はどうなる?(国産ドローンの開発第一人者・野波健蔵教授の歩んできた道
  • 自律制御システム研究所が開発する国産ドローン ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ドローンの衝撃
著作者等 河 鐘基
書名ヨミ ドローン ノ ショウゲキ
シリーズ名 扶桑社新書 187
出版元 扶桑社
刊行年月 2015.7
ページ数 214p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-594-07297-1
NCID BB1917577X
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22616481
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想