商店街はいま必要なのか

満薗勇 著

「安くて便利で消費者のため」のその先は?百貨店、通販、商店街、スーパー、日本型コンビニ。1900年代から現代まで、日本人の買い物の歴史から考える。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • プロローグ
  • 第1章 百貨店-大都市の百貨店が変えたもの
  • 第2章 通信販売-戦前の婦人雑誌・百貨店通販の黄金時代
  • 第3章 商店街-「商店街はさびれるのか?」を問い直す
  • 第4章 スーパー-「流通革命」と消費者の時代
  • 第5章 コンビニエンス・ストア-日本型コンビニと家族経営

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 商店街はいま必要なのか
著作者等 満薗 勇
書名ヨミ ショウテンガイ ワ イマ ヒツヨウ ナノカ : ニホンガタ リュウツウ ノ キンゲンダイシ
書名別名 「日本型流通」の近現代史

Shotengai wa ima hitsuyo nanoka
シリーズ名 講談社現代新書 2325
出版元 講談社
刊行年月 2015.7
ページ数 299p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-06-288325-2
NCID BB19072766
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全国書誌番号
22619504
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言語 日本語
出版国 日本
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