夜の讃歌・サイスの弟子たち

ノヴァーリス 作 ; 今泉文子 訳

夜と闇を讃える長編詩『夜の讃歌』。自然とは何かを問う哲学的小説『サイスの弟子たち』(挿話「ヒヤシンスと花薔薇のメルヒェン」を含む)。そして哲学的断章集『花粉』。『青い花』で知られる詩人ノヴァーリス(一七七二‐一八〇一)の哲学と詩が融合したアンソロジー。

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 夜の讃歌・サイスの弟子たち
著作者等 Novalis
今泉 文子
ノヴァーリス
書名ヨミ ヨル ノ サンカ サイス ノ デシタチ : ホカ イッペン
書名別名 DIE LEHRLINGE ZU SAÏS

HYMNEN AN DIE NACHT

他一篇
シリーズ名 岩波文庫 32-412-3
出版元 岩波書店
刊行年月 2015.7
ページ数 249p
大きさ 15cm
ISBN 978-4-00-324123-3
NCID BB19059644
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22609789
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 ドイツ語
出版国 日本

掲載作品

この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想