Dr.林&Ph.堀の危ない症候を見分ける臨床判断

林寛之, 堀美智子 著

[目次]

  • 1章 頭痛(くも膜下出血の人は、薬局に来ない?そこが大きな落とし穴
  • 痛みが強くないくも膜下出血や、痛みが一晩で消えるくも膜下出血もある ほか)
  • 2章 腹痛(「お腹が痛い」と言われて、"胃"しか頭にないのはダメ!
  • 心筋梗塞の患者さんが、「胃が痛い」と言って来ることも ほか)
  • 3章 腰痛(8割の人は4週間までに痛みが引く 痛みが1カ月以上変わらないのは要注意
  • 腰が痛くて寝返りが打てない場合 腰椎の圧迫骨折の可能性も ほか)
  • 4章 疲労感・全身倦怠感(倦怠感では、急性or慢性を必ず確認 急性では危険な病気が隠れていることも
  • かぜの治りが悪い場合、肝炎が隠れていることも 肝臓がやられると、とにかくだるい ほか)
  • 5章 下痢(その下痢は本当に下痢?必ず確認してほしい
  • 便秘の人の下痢は要注意 下痢止めを使うとすごい便秘に ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 Dr.林&Ph.堀の危ない症候を見分ける臨床判断
著作者等 堀 美智子
林 寛之
書名ヨミ ドクター ハヤシ アンド ピーエイチ ホリ ノ アブナイ ショウコウ オ ミワケル リンショウ ハンダン
出版元 じほう
刊行年月 2015.6
ページ数 117p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-8407-4735-6
NCID BB1895824X
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全国書誌番号
22588916
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言語 日本語
出版国 日本
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