風はなぜ吹くのか、どこからやってくるのか

杉本憲彦 著

風は目に見えないので、とらえどころのないものに感じるけど、風が吹くのには、ちゃんと意味がある。風が吹く仕組みから、身近な風や地球規模の風、気候と風の関わりや未来の風の予測まで、読んで学べる風の事典!

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 大気の成り立ち
  • 第2章 地球の熱のやりとり
  • 第3章 風の吹く仕組み
  • 第4章 身近な風
  • 第5章 地球規模の風
  • 第6章 渦巻く風-温帯低気圧と台風
  • 第7章 世界の気候と風の関わり
  • 第8章 未来の風-天気予報と温暖化予測

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 風はなぜ吹くのか、どこからやってくるのか
著作者等 杉本 憲彦
書名ヨミ カゼ ワ ナゼ フク ノカ ドコカラ ヤッテ クル ノカ
シリーズ名 BERET SCIENCE
出版元 ベレ
刊行年月 2015.5
ページ数 391p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-86064-433-8
NCID BB1874959X
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22594713
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想