こころを大切にする看護

樫村通子 著

患者さんの気持ちがわからない、人間関係のストレスも限界-そんなとき、こころを疲弊させないために。迷ってるとき、困ってるとき、助けてほしいと思ってるとき、きっと、答えがみつかる。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1部 こころを守る臨床心理学(感情・行動・症状には意味がある
  • 投影
  • 転移と逆転移
  • もう一つの逆転移-投影同一化
  • 看護師のストレス
  • バーンアウト)
  • 第2部 心理療法的な看護-こころの看護(受容と共感
  • 患者‐看護師関係
  • 「こころ」を通して「からだ」へ
  • 「語り」を聴く
  • 自分を大切にする)
  • 第3部 「看護学」を考える(医療のなかの看護
  • 人間科学としての看護学)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 こころを大切にする看護
著作者等 樫村 通子
書名ヨミ ココロ オ タイセツ ニ スル カンゴ : モエツキ オ フセグ タメ ノ リンショウ シンリガク
書名別名 燃え尽きを防ぐための臨床心理学

Kokoro o taisetsu ni suru kango
出版元 日本評論社
刊行年月 2015.4
ページ数 237p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-535-98425-7
NCID BB18582825
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22576703
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想