DSM-5をつかうということ

ジョエル・パリス 著 ; 松崎朝樹 監訳

[目次]

  • 1 診断の原則(精神科における診断の歴史
  • 診断マニュアルはいかにしてつくられたか
  • 精神疾患とは何か(そして何が精神疾患ではないのか)
  • 診断の妥当性
  • 次元性
  • 臨床的有用性)
  • 2 各論(統合失調症スペクトラム障害および他の精神病性障害群
  • 双極性障害および関連障害
  • 抑うつ障害
  • 不安障害、トラウマ、強迫性障害スペクトラム
  • 物質関連障害、摂食障害、性機能障害
  • 神経発達症群と行動症群
  • パーソナリティ障害
  • その他の診断群)
  • 3 概説(迷えるあなたへ)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 DSM-5をつかうということ
著作者等 Paris, Joel
松崎 朝樹
パリス ジョエル
書名ヨミ ディーエスエム ファイヴ オ ツカウ ト イウ コト : ソノ カノウセイ ト ゲンカイ
書名別名 The Intelligent Clinician's Guide to the DSM-5

その可能性と限界
シリーズ名 精神障害の診断と統計の手引き
出版元 メディカル・サイエンス・インターナショナル
刊行年月 2015.3
ページ数 249p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-89592-807-6
NCID BB1851134X
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22571621
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言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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