作曲家から見たピアノ進化論

野平一郎 著

ピアノが誕生して3世紀が経った今、私たちは、この楽器に何を託すのか?

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 鍵盤楽器の栄枯盛衰
  • ピアノが産声を上げた瞬間
  • ジルバーマンとバッハのすれ違い
  • バッハ一家とピアノの関わり
  • ハイドンのピアノ・ソナタ、ウィーンとロンドンの二つの異なるピアノ
  • モーツァルトを取り巻くピアノの世界(前半生
  • 後半生)
  • モーツァルトからベートーヴェンへ
  • ピアノの新しい音響を追究したベートーヴェン
  • ベートーヴェンが手に入れた新しい楽器の存在
  • ベートーヴェン後期作品にみられる二つの特徴〔ほか〕

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 作曲家から見たピアノ進化論
著作者等 野平 一郎
書名ヨミ サッキョクカ カラ ミタ ピアノ シンカロン
書名別名 Sakkyokuka kara mita piano shinkaron
出版元 音楽之友社
刊行年月 2015.2
ページ数 223p
大きさ 19cm
ISBN 978-4-276-21067-7
NCID BB18026253
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全国書誌番号
22584821
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言語 日本語
出版国 日本
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