集積回路設計

浅田邦博 著

情報化社会に不可欠なハードウェアである集積回路の中で主流をなすCMOS集積回路を対象とし、基本素子のモデルを基にいかに回路を構成し高い性能を得るかを平明に説明して、CADによる設計の背後にある基本知識を習得させる。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 MOSFET
  • 2 CMOSインバータ
  • 3 線形回路の遅延モデル
  • 4 LSI製造プロセス
  • 5 設計規則
  • 6 CMOSの基本ゲート回路
  • 7 記憶回路
  • 8 情報処理用LSIの基本要素
  • 9 LSI設計の様式

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 集積回路設計
著作者等 浅田 邦博
電子情報通信学会
電子通信学会
書名ヨミ シュウセキ カイロ セッケイ
書名別名 Integrated Circuit Design
シリーズ名 電子情報通信レクチャーシリーズ / 電子情報通信学会 編 C-13
出版元 コロナ社
刊行年月 2015.2
ページ数 195p
大きさ 26cm
ISBN 978-4-339-01847-9
NCID BB17948309
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22536127
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想