国際課税の実務と理論

赤松晃 著

[目次]

  • 序章 BEPS(税源浸食と利益移転)をめぐる国際的な動き
  • 第1章 非居住者・外国法人に対する所得課税
  • 第2章 国内源泉所得
  • 第3章 租税条約
  • 第4章 国際二重課税の排除制度(外国税額控除/外国子会社受取配当益金不算入)
  • 第5章 外国子会社合算税制(タックス・ヘイブン対策税制)
  • 第6章 移転価格税制
  • 第7章 支払利子損金算入規制税制(過少資本税制/過大支払利子税制/恒久的施設帰属資本に対応する負債の利子の損金不算入)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 国際課税の実務と理論
著作者等 赤松 晃
書名ヨミ コクサイ カゼイ ノ ジツム ト リロン : グローバル エコノミー ト ソゼイホウ
書名別名 グローバル・エコノミーと租税法
出版元 税務研究会出版局
刊行年月 2015.2
版表示 第4版
ページ数 575p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-7931-2115-9
NCID BB17896533
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22530873
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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