ドイツ医療倫理学の最前線

ミヒャエル・クヴァンテ 著 ; 高田純 監訳 ; 盛永審一郎, 長島隆, 村松聡, 後藤弘志 訳

人間の生命はいつから始まり、その人生の価値はどこにあり、いかに死を迎えるか?現代ドイツの生命倫理学(生命医療倫理学)の代表的研究者ミヒャエル・クヴァンテの集大成、待望の日本語版ついに刊行!!

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1章 導入
  • 第2章 人間の持続性
  • 第3章 生命の始まり
  • 第4章 死
  • 第5章 人格個性と自律
  • 第6章 自己決定による死
  • 第7章 延長された自律
  • 第8章 医療上のパターナリズム
  • 第9章 持続性と人格個性

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ドイツ医療倫理学の最前線
著作者等 Quante, Michael
後藤 弘志
村松 聡
盛永 審一郎
長島 隆
高田 純
クヴァンテ ミヒャエル
書名ヨミ ドイツ イリョウ リンリガク ノ サイゼンセン : ジンカク ノ セイ ト ニンゲン ノ シ
書名別名 Personales Leben und menschlicher Tod

人格の生と人間の死
シリーズ名 リベルタス学術叢書 第4巻
出版元 リベルタス
刊行年月 2014.12
ページ数 349p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-905208-02-0
NCID BB17733663
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全国書誌番号
22511901
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言語 日本語
原文言語 ドイツ語
出版国 日本
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