信長の血脈

加藤廣 著

織田信長の傳役、平手政秀が自害したのは主人の奇行を諌める為だという通説は本当か?伊吹山に日本原産ではない薬草があるらしい、という話から閃いたありうべき戦国秘話とは?「秀頼の本当の父親はだれか」への加藤流推理はいかに?島原の乱の真の首謀者は?戦国時代の陰の主役たちを照らし出すスリリングな小説。

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 信長の血脈
著作者等 加藤 広
加藤 廣
書名ヨミ ノブナガ ノ ケツミャク
シリーズ名 文春文庫 か39-9
出版元 文藝春秋
刊行年月 2014.12
ページ数 386p
大きさ 16cm
ISBN 978-4-16-790250-6
NCID BB17465746
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全国書誌番号
22501195
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言語 日本語
出版国 日本

掲載作品

著作名 著作者名
伊吹山薬草譚 加藤 廣
天草挽歌 加藤 廣
山三郎の死 加藤 廣
平手政秀の証 加藤 廣
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