聴覚思考

外山滋比古 著

「耳で考える」とはどういうことか?新しいアイディアを生み出すには耳学問こそ重要だ-「上手なスピーチ」「講義を聴くコツ」など、日常で役立つヒントも満載。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 1 基本は「聴く」(詩人の講演
  • 馬耳東風 ほか)
  • 2 慎重に「見る」(目の判断のあやうさ
  • 未来は見えるか ほか)
  • 3 日本語の特性(言文別途
  • 俳句世界 ほか)
  • 4 自家製の日本語(敬語はひとのためならず
  • 偶然の発見 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 聴覚思考
著作者等 外山 滋比古
書名ヨミ チョウカク シコウ : ニホンゴ オ メグル ニジッショウ
書名別名 日本語をめぐる20章
出版元 中央公論新社
刊行年月 2014.11
ページ数 208p
大きさ 18cm
ISBN 978-4-12-004675-9
NCID BB17298214
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22516485
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
この本を: 
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページを印刷

外部サイトで検索

この本と繋がる本を検索

ウィキペディアから連想