ヴィクトリア女王の王室

ケイト・ハバード 著 ; 橋本光彦 訳

大英帝国の最盛期をつくりあげた女王の素顔を知る者たちだけが描ける英国史。女官、秘書官、主治医、首席司祭、インド人使用人といった女王に仕えた人々が遺した大量の日記や書簡から浮かび上がる英国王室のドラマ。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1部 「女王はとても幸せな女性なのです」(一八三八年、ウィンザー城
  • 醜聞と危機
  • 愛に満ちた宮廷
  • 育児担当責任者、サラ・リトルトン ほか)
  • 第2部 「わたしの心は完全に粉々になってしまいました」(頼れる誰か
  • 秘書官、ヘンリー・ポンソンビー
  • バルモラル城での流儀
  • 東方問題と内政問題 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 ヴィクトリア女王の王室
著作者等 Hubbard, Kate
橋本 光彦
ハバード ケイト
書名ヨミ ヴィクトリア ジョオウ ノ オウシツ : ソッキン ト シヨウニン ガ カタル ダイエイ テイコク ノ ショウチョウ ノ シンジツ
書名別名 SERVING VICTORIA

側近と使用人が語る大英帝国の象徴の真実
出版元 原書房
刊行年月 2014.11
ページ数 466,3p
大きさ 20cm
ISBN 978-4-562-05113-7
NCID BB17147219
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全国書誌番号
22497697
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言語 日本語
原文言語 英語
出版国 日本
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