越境する司法

マティアス・イェシュテット, オリヴァー・レプシウス, クリストフ・メラース, クリストフ・シェーンベルガー 著 ; 鈴木秀美, 高田篤, 棟居快行, 松本和彦 監訳

[目次]

  • カールスルーエについての所見(抬頭
  • 功績 ほか)
  • 連邦憲法裁判所という現象-連邦憲法裁判所が連邦憲法裁判所であるためにしていること(憲法を種まく者は、憲法裁判を収穫する
  • 基本法と連邦憲法裁判所-非対称な成功共同体 ほか)
  • 基準定立権力(憲法と憲法解釈
  • 方法による特別の地位 ほか)
  • 連邦憲法裁判所の合法性・正統性・正統化(序論
  • 合法性-連邦憲法裁判所の法拘束性について ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 越境する司法
著作者等 Jestaedt, Matthias
Lepsius, Oliver
Möllers, Christoph
Schönberger, Christoph
松本 和彦
棟居 快行
鈴木 秀美
高田 篤
M¨ollers Christoph
Sch¨onberger Christoph
シェーンベルガー クリストフ
メラース クリストフ
レプシウス オリヴァー
イェシュテット マティアス
書名ヨミ エッキョウ スル シホウ : ドイツ レンポウ ケンポウ サイバンショ ノ ヒカリ ト カゲ
書名別名 Das entgrenzte Gericht

ドイツ連邦憲法裁判所の光と影

Ekkyo suru shiho
出版元 風行社
刊行年月 2014.9
ページ数 380p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-86258-070-2
NCID BB16861351
※クリックでCiNii Booksを表示
全国書誌番号
22545295
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
原文言語 ドイツ語
出版国 日本

掲載作品

著作名 著作者名
カールスルーエについての所見 クリストフ・シェーンベルガー, 大西楠・テア, 杉原周治, 鈴木 秀美
基準定立権力 オリヴァー・レプシウス, 西土彰一郎, 棟居 快行
連邦憲法裁判の合法性・正統性・正統化 クリストフ・メラース, 村西良太, 松本和彦, 棟居 快行
連邦憲法裁判所という現象 マティアス・イェシュテット, 高田倫子, 高田 篤
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