オスマン帝国六〇〇年史

設樂國廣 監修 ; 齊藤優子 執筆

ヨーロッパが恐怖した最強のイスラム国家の誕生・隆盛・終焉。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1部 帝国の勃興と危機(オスマン一世-伝説の中の始祖と帝国の前身
  • オルハン/ムラト一世-勢力拡大とバルカン半島進撃 ほか)
  • 第2部 「征服王」と「壮麗王」の時代(メフメト二世(二度の即位で玉座へ
  • コンスタンティノープルの攻略と再建
  • 周辺地域への進軍の成功と挫折)
  • バヤズィト二世/セリム一世-イスラム世界の「守護者」へ ほか)
  • 第3部 動揺する帝国(セリム二世-壮麗王の死と大宰相の活躍
  • ムラト三世-帝国に忍び寄る斜陽 ほか)
  • 第4部 帝国の終焉(オスマン三世/ムスタファ三世/アブデュルハミト一世-東方問題の始まり
  • セリム三世/ムスタファ四世/マフムト二世-内憂外患の帝国の西欧化改革 ほか)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 オスマン帝国六〇〇年史
著作者等 設楽 国広
齊藤 優子
設樂 國廣
書名ヨミ オスマン テイコク ロッピャクネンシ : サンタイリク ニ クンリン シタ イスラム ノ シュゴシャ
書名別名 三大陸に君臨したイスラムの守護者
シリーズ名 ビジュアル選書
出版元 KADOKAWA
刊行年月 2014.9
ページ数 143p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-04-600994-4
NCID BB16601725
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全国書誌番号
22473867
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言語 日本語
出版国 日本
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