契約締結過程における正当な信頼

山城一真 著

[目次]

  • 序論
  • 第1部 契約形成論の現状(日本法における契約形成論
  • 比較法研究のための参照枠)
  • 第2部 契約形成原理の生成と展開-同意法理および外観法理の形成過程(同意
  • 外観)
  • 第3部 契約内容の形成の基礎づけ-契約締結過程の行為による契約内容の形成(契約内容の形成と契約締結過程論-序論的考察
  • 契約内容の形成をめぐる法状況一斑-実務的考察
  • 契約内容の形成と「正当な信頼」-理論的考察)
  • 総括 契約形成論の展望

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 契約締結過程における正当な信頼
著作者等 山城 一真
書名ヨミ ケイヤク テイケツ カテイ ニ オケル セイトウ ナ シンライ : ケイヤク ケイセイロン ノ ケンキュウ
書名別名 La 《confiance légitime》 dans la phase précontractuelle

La 《confiance légitime》 dans la phase précontractuelle : 契約形成論の研究

Keiyaku teiketsu katei ni okeru seito na shinrai
出版元 有斐閣
刊行年月 2014.8
ページ数 496p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-641-13685-4
NCID BB16575465
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全国書誌番号
22474824
※クリックで国立国会図書館サーチを表示
言語 日本語
出版国 日本
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