独立型社会福祉士

髙良麻子 編著

社会福祉士として最大限の自律性を確保した活動形態である独立型社会福祉士について、社会福祉士や関係者等が共通の理解を有し、それぞれの強みを活かして実践を継続することは、問題を体験している人びとにとって大きな利益となるだろう。担うべき役割を認識した独立型社会福祉士がますます増え、排除された人びとへの地域に根ざした支援を展開できるように、本書は企画された。

「BOOKデータベース」より

[目次]

  • 第1部 独立型社会福祉士の理解-理論編(独立型社会福祉士の変遷
  • 独立型社会福祉士の実態
  • 独立型社会福祉士の課題と対応
  • 独立型社会福祉士の特徴と役割
  • 独立型社会福祉士とは)
  • 第2部 独立型社会福祉士の理解-実践編(独立型社会福祉士の活動
  • 想いを実践に移す方法)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 独立型社会福祉士
著作者等 高良 麻子
書名ヨミ ドクリツガタ シャカイ フクシシ : ハイジョ サレタ ヒトビト エノ シエン オ メザシテ
書名別名 Independent Social Worker

Independent Social Worker : 排除された人びとへの支援を目指して
シリーズ名 新・MINERVA福祉ライブラリー 21
出版元 ミネルヴァ書房
刊行年月 2014.8
ページ数 228p
大きさ 21cm
ISBN 978-4-623-07098-5
NCID BB16144317
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全国書誌番号
22447671
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言語 日本語
出版国 日本
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