生きることとしての学び

牧野篤 著

[目次]

  • 社会と出会うということ
  • 第1部 学びとしての社会(知の分配システムから生成プラットフォームへ
  • 動的プロセスとしての"学び"へ-"学び"として存在する個人と社会
  • "学び"を課題化する社会
  • 過剰な自分語りの身体性-または想像力の経済、そして固有性と遅延性の民主主義)
  • 第2部 生きることとしての学び(新しい「むら」をつくる-「若者よ田舎をめざそう」プロジェクト
  • プロジェクトの苦悩とメンバーの苦闘-第二年度の経過と成果・課題
  • 地元に出会い、掘り下げる-プロジェクトの転機と第三年度の成果
  • 共変化する地元-多元的・多重的に生きること
  • 赤ちゃんが来た!-自生して展開するプロジェクトへ
  • 生きることとしての学びへ-その後のプロジェクト
  • "学び"としての社会へ)

「BOOKデータベース」より

この本の情報

書名 生きることとしての学び
著作者等 牧野 篤
書名ヨミ イキル コト ト シテ ノ マナビ : ニセンジュウネンダイ ジセイ スル チイキ コミュニティ ト キョウヘンカ スル ヒトビト
書名別名 2010年代・自生する地域コミュニティと共変化する人々
出版元 東京大学出版会
刊行年月 2014.6
ページ数 335,5p
大きさ 22cm
ISBN 978-4-13-051326-5
NCID BB16002571
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全国書誌番号
22443535
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言語 日本語
出版国 日本
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